世界が認めた30代の男性の逆援助体験談の凄さ
逆援助を体験した30代の男性の体験談です。男性は出会い系サイトではなく、紹介制のSNSで女性と知り合ったそうです。
プロフィールに会社経営と書かれていた女性の日記に男性がコメントし、お互いの日記にコメントをし合う関係になりました。
その後、サイト内のメッセージ交換から、サイトの外でメールの交換をするようになり、そのメールの中で男性は
お金に困っていると女性に相談したそうです。その時は逆援助を狙っていたわけではなかったようですが、
女性は会社経営でお金に余裕があったので、「じゃあ、なんとかしてあげようか」と逆援助交際が始まったようです。
契約があったわけじゃなく、相手の懐と気分次第でお小遣いをもらうという関係だったようです。
女性側もお金で男を買う事には抵抗があったようなので、逆援助交際という言葉は2人の間では使わずに、
「このお金はいつか成功したら返す」ともらうわけじゃなく、無期限で借りるというニュアンスをとっていたそうです。
その方が女性側にも誠意が伝わり、逆援助よりは気分的に楽だろうという男性側の配慮だったようです。
お金で割り切りの女性だと、また違った対応になるんだと思いますが、まだまだお金で男性を買う事には抵抗がある女性も少なくないので、
そうゆう場合は現金でもらうよりも、プレゼントという形でモノでもらうなどの方がいいかもしれませんね。
しかし、逆援助を狙ってなかったといっても、最初から会社経営の女性を選んでいる点と、お金の相談をしている点で
女性側からすれば、最初から狙っていたのかと思われそうですね。
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2010年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:逆援助交際

